サポート体制進学に直結する一貫体制

中学時で引き上げた学力は大きな基礎力です。この基礎力を高校時には演習問題を中心とした【Plan】【Do】【Check】で応用力へと発展していきます。そのためのサポートはきめ細かく分かれており、推薦やAO入試に必要な論文や面接指導にも力を入れています。

  • 学校と家庭を結ぶ SUN System
  • SUN System(サンシステム)は、埼玉栄中学校と生徒・保護者を結ぶオリジナルWebサイトです。学校からの進学情報や成績のチェック、予習に使える学習教材のダウンロードを行うなど、登校前や帰宅後でも24時間、幅広くご利用いただけます。
  • -中・高-
SUNシステム
  • 補習・演習で大きな自信
  • 生徒一人ひとりの習熟度を重視し、補習・演習に力を入れています。SUN System(サンシステム)の活用はもちろん、通常の授業開始前の7時40分より早朝特別授業を実施。0時限と呼ばれるこの時間は、補習やゼミ学習が定期的に実施され、効果的に集中学習ができます。
  • -中・高-
補習・演習
  • サテラインゼミを最大限利用
  • 5つあるサテライン教室で15講座を開設。さらに全講座、専任教員が指導し、費用も予備校の約10分の1!講座はすべてDVDに収録しライブラリー化されているので、時間の制約がなく、繰り返し何度でも学習できます。
  • -高校-
サテラインゼミ
  • デジタルライブラリーの充実
  • デジタルライブラリーは、通常授業前の朝学習に利用されています。落ち着いた個人ブースで納得いくまで、前回の不明点や問題点を何度も繰り返し復習できます。この復習が自信をつけ、本番に強い実力を育みます。
  • -高校-
デジタルライブラリー
  • 論文・面接指導の徹底
  • 推薦入試・AO入試に向けて、小論文対策・面接対策など、的確なアドバイスをしています。生きる力を育むSAT(Sakae Assistant Time)と結びついた本校ならではの細部にわたる進学指導です。
  • -高校-
論文・面接指導
  • 多角的に才能を見極めるチーム制
  • 伸び盛りの生徒は心も体も日々変化します。その動向をとらえ、それぞれの個性に合わせた的確な指導が求められます。埼玉栄は一人ひとりの個性と可能性を見過ごさないよう、複数の教職員が担当となり、緊密なチームワークのもとに「伸ばすための指導」を行っています。
  • -中・高-
チーム制
  • 普通授業と習熟度別少人数ゼミの
  • 複数型指導
  • 入学時の出発点は各自さまざまな差があります。理解が早い生徒にはその先の高度な演習問題、時間が必要な生徒にはじっくりとわかるまで。普通授業と習熟度別の少人数授業は複数の教員による的確なチェックで判断され、生徒にとって最適なプログラムが組まれます。
  • -中・高-
複数型指導
  • 見える学力と興味・関心のために
  • 各種検定に挑戦
  • 漢字能力検定試験、数学技能検定試験、実用英語技能検定試験、日本語検定を全学年生徒を対象として実施。いずれも中3までに3級以上、高3までに準1級以上の取得をそれぞれ目指します。そのため、学内独自に「漢字実力テスト」「計算力No.1グランプリ」「英単語コンテスト」を各学期毎に実施。検定試験への後押しをしています。
各種検定
  • 0時限授業で学習にウォーミングアップを
  • 本校では期間を決めて朝7時40分から0時限授業と称して、補習やゼミ学習が行われています。朝方はもっとも脳の動きが活発になる時間。この貴重な時間を集中講座に当てることで、苦手な科目の予習復習ができます。また高校では多くの生徒が、デジタルライブラリーを利用した演習問題解明にこの時間を利用しています。
  • -中・高-
0時限授業

 

ページのトップへ
訪問者数