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2008年度 アルゼンチン遠征
今回で4回目を数えるこのアルゼンチン遠征は2005年から『日本一』達成のための
チームのサッカースタイルの確立を目的として始まりました。その結果として2008年
度の埼玉県初優勝、県内四冠、関東大会優勝、選手権初出場、今年度は2年連続インター
ハイ出場・選手権予選決勝進出などの成果を挙げており今回はさらなる向上を目的として
実施させていただきました。実施にあたりご理解とご協力を戴いた関係各位に深く感謝す
るとともに厚く御礼申し上げます。
今回の遠征でさらに多くの技術を学び、2009年度も埼玉県の代表として全国の舞台
で活躍できるように頑張る決意です。
<遠征目的>
@ アルゼンチンの世界レベルのサッカーに触れ、選手個々の意識改革を図るとともに、
チームのサッカースタイルを確立する。また、異国での集団生活を通じて選手個々の
メンタリティとチームワークの重要性を理解する。
A アルゼンチンの文化・習慣に触れ、国際的な感覚やマナーを身につけ、国際人とし
ての知識や教養を深める。
<参加生徒> 1年生38名
<引 率 者>
エスクデロ・セルヒオ(埼玉栄高校男子サッカー部総監督)
磯貝 一直(埼玉栄高校男子サッカー部監督)
小暮 将史(埼玉栄高校男子サッカー部トレーナー)
遠征の様子は↓のスケジュール・速報をクリック
速報その1 |
速報その2 |
速報その3
2007年度遠征の記録はこちらから
2006年度遠征の記録はこちらから
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