バドミントン部 アジアジュニア選手権で銅メダル | 埼玉栄高等学校

SAKAEニュース 2016/07/19

バドミントン部 アジアジュニア選手権で銅メダル

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7月7日から18日まで、タイのバンコクにて18歳以下の選手によるアジアジュニア選手権大会が行われ、本校から男女6名の生徒が日本代表として選出されました。

国別対抗戦では、予選リーグを1位通過し、決勝トーナメントでは、準決勝で優勝した中国に敗れたものの、見事、銅メダルを獲得。個人戦でも女子ダブルスが銅メダルを獲得するなど活躍しました。

 

  国別対抗第3位(銅メダル): 保健体育科3年  渡邉 航貴  小野寺 雅之  岡村 洋輝

                 普通科3年    川島 美南  上杉 夏美

                 保健体育科2年  大林 拓真

  個人 女子ダブルス3位(銅メダル): 川島・上杉 組

          男子ダブルス5位 : 小野寺・岡村 組