サッカー部に所属していたため勉強時間は限られていましたが、2年生の秋に第一志望校を決めてからは、隙間時間を有効に活用して勉強する習慣が身につき、目標を持つことの大切さを実感しました。また、日頃から定期試験にも全力で取り組んだことで基礎学力が定着し、3年生ではスムーズに受験勉強へ移行することができました。埼玉栄高校は、生徒の努力を支え、目標の実現へ向けて熱心に成長を後押ししてくれる学校です。
サッカー部に所属していたため勉強時間は限られていましたが、2年生の秋に第一志望校を決めてからは、隙間時間を有効に活用して勉強する習慣が身につき、目標を持つことの大切さを実感しました。また、日頃から定期試験にも全力で取り組んだことで基礎学力が定着し、3年生ではスムーズに受験勉強へ移行することができました。埼玉栄高校は、生徒の努力を支え、目標の実現へ向けて熱心に成長を後押ししてくれる学校です。
私は入学当初から、将来は保育士になりたいという強い希望を抱いていました。その思いは変わらぬまま最高学年を迎えました。進路に悩んだ際には、先生方が親身になって支えてくださり、安心して進路と向き合うことができました。また、互いに励まし合える友との出会いにも恵まれ、最後まで努力を続けた結果、第一志望校に合格することができました。たくさんの方に支えられ、充実した3年間を過ごすことができました。
私はサッカー部に所属し、部活動と勉強の両立に力を入れてきました。練習の合間の空き時間や放課後を有効に活用し、計画的に勉強へ取り組みました。また、分からないところは先生方が丁寧に教えてくださり、理解を深めることができました。部活動で培った継続力を受験勉強にも生かし、努力を積み重ねた結果、第一志望校に合格することができました。
「何事もやり切ることが大事。」これは担任の先生からいただき、今でも私の心に残っている言葉です。部活動に励みながらも、勉強にも全力で取り組む姿勢の大切さを教えていただきました。先生方の手厚いサポートのおかげで、部活動と勉強を両立することができ、3年生では国民スポーツ大会優勝と立教大学合格の両方をつかみ取ることができました。この言葉を胸に、大学でも文武両道を実践していきたいと思います。
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