11月29日(火)~12月4日(日)の期間、タイ国ノンタブリー市で、バドミントンアジアジュニアU-15・U-17が開催され、本校中学バドミントン部から、澤田修志(3年生)・石井叶夢(3年生)・阿部果凛(3年生)・橋村妃翔(2年生)・萩原駿希(1年生)・松本眞優(1年生)、合計6名の選手が出場しました。海外遠征を通じて、外国人選手との体格差や、試合での技術と勝負強さの違いを実感することができ、新たな目標を持つことができました。
今大会には、国内での合宿から韓国ジュニアオープンを経ての出場となりました。慣れない海外での生活ということもあり、思うようにプレーすることができなかった選手も多くいました。しかし、将来の日本を背負って戦うためには、こういった環境で戦うタフさも必要になります。選手たちは体調管理の大切さを身をもって知ることができ、とても良い経験になりました。
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